お知らせ

37℃台の熱、のどの痛み、とてつもない だるさ!

2020.03.13

いつも体の弱い60代の女性から、上のような電話がかかり「どうしよう」と聞かれた。医者に行こうにも4日程熱が続かないとPCR検査も受けられないし、コロナウィルスで入院できても治す薬はないから自分の免疫力を上げて治すしかないから、「思い切って持っている503ドリンクを1日10本、3日間飲んでみてください。食事が3週間食べられなかった末期の肺がん患者が、食べられるようになったから」と言って飲んでもらった。その他にバイオリンク源液と、ササヘルスを20ccずつ2回と、黒人参と天然有機ゲルマニウムを各3粒ずつ1日2回、牛黄清心元を1/4   をなめてもらった。総力戦でやってみた。2日目はまだ回復しなかったが3日目で楽になって症状が消えたので、飲む量を少なくしたら5日程たって咳が出てきたので503ドリンクを増やした。コロナウィルスで退院した人も咳が出ていた。風邪かコロナウィルスか分からないが、風邪をひいた時はいつも1ケ月程咳が治らないと言われていたので、しばらく様子を見ることした。

コロナウィルスでは腹痛や下痢になる人もいるので注意が必要!でも長く解熱剤を飲んでいた人だったから薬の副作用でなった可能性がある。90才で日頃元気な女性がパブロンを1日4回飲んでさえ具合が悪くなり、ふらふらになり、黒人参とゲルマニウムで治った人がいます。

平成元年に解熱のため注射や座薬を使うなと厚生省の通達が出たのは弱い老人や幼児に死者が相次いで出たためです。

昭和時代は仕事や学校を休めないと言って早く解熱するため注射や座薬を使ったが、体が丈夫だったから出来た治療だった。本当は風邪の熱は活性酸素でウィルスや細菌をやっつける為に体温を上げているのだから解熱剤で下げてしまうと、何回も体温を上げて治そうとして体が消耗して、死んでしまったりするのです。漢方の牛黄の入った牛黄清心元とか霊黄参を使えば、熱が体に必要なくなったら熱を下げるように働くので体の消耗がないだけでなく、心臓や肺の働きも助けられます。

 

 

 

 

 

漢方のたんぱ薬局

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